• 原著論文
    1. Ryota Nomura, Ying-Zong Liang, Kenji Morita, Kantaro Fujiwara, and Tohru Ikeguchi,
      "Threshold-Varying Integrate-and-Fire Model Reproduces Distributions of Spontaneous Blink Intervals,"
      PLoS ONE, 13(10): e0206528. 2018.
      論文URL
  • 国際会議
    1. Misa Fujita, Takayuki Kimura, Kantaro Fujiwara, and Tohru Ikeguchi,
      "Solving the Steiner Tree Problem in Graphs Using the Key-Path Based Neighborhood with the kth Shortest Path,"
      Proceedings of the 2018 International Symposium on Nonlinear Theory and its Applications (NOLTA2018), pp. 61-64, 2018.
    2. Tohru Ikeguchi, Yutaka Shimada, Kantaro Fujiwara, Sakura Rai, and Toshihiro Kobayashi,,
      "Synaptic Dynamics in ISO by Dopaminergic Modulation and Inhibitory Synaptic Learnings,"
      Proceedings of the 2018 International Symposium on Nonlinear Theory and its Applications (NOLTA2018), pp. 164-167, 2018.
    3. Shiki Kanamaru, Yutaka Shimada, Kantaro Fujiwara, and Tohru Ikeguchi,
      "Nonlinear Time Series Analysis on LOTO7,"
      Proceedings of the 2018 International Symposium on Nonlinear Theory and its Applications (NOLTA2018), pp. 430-433, 2018.
    4. Kohei Yamamoto, Yutaka Shimada, Kantaro Fujiwara, and Tohru Ikeguchi,
      "Nonlinear Analysis on Temporally High Resolution Data of Stock Markets in Japan,"
      Proceedings of the 2018 International Symposium on Nonlinear Theory and its Applications (NOLTA2018), pp. 434-437, 2018.
    5. Sakura Rai, Mayu Aoki, Yutaka Shimada, Kantaro Fujiwara, and Tohru Ikeguchi,
      "Investigation of ISO Generated by Dopaminergic Modulation and Inhibitory Synaptic Learning,"
      Proceedings of the 4th International Conference on Mathematical NeuroScience (ICMNS2018), 2018.
  • 研究会
    1. 金丸 志生,島田 裕,藤原寛太郎,池口 徹,
      "整数ロジスティック写像を用いたカオス乱数とNIST検定による性能評価,"
      電子情報通信学会 技術研究報告, vol. 118, no. 413, NLP2018-100, pp. 23-28, 2019.
    2. 山本 紘平,島田 裕,池口 徹,
      "制約付ランダムシャッフルサロゲートデータを用いたカオス的マーク付き点過程の解析法について,"
      電子情報通信学会 技術研究報告, vol. 118, no. 413, NLP2018-101, pp. 29-34, 2019.
    3. 山崎 凌,島田 裕,池口 徹,
      "ビット情報の効果的な利用を考慮したカオスMIMOシステムとその性能解析,"
      電子情報通信学会 技術研究報告, vol. 118, no. 413, NLP2018-102, pp. 35-40, 2019.
    4. 澤田 和弥,島田 裕,池口 徹,
      "ネットワーク構造の違いが因果関係の推定精度に与える影響について,"
      電子情報通信学会 技術研究報告, vol. 118, no. 243, NLP2018-78, pp. 33-38, 2018.
    5. 金丸 志生,島田 裕,藤原寛太郎,池口 徹,
      "カオス乱数の性能に与える数値計算精度の影響,"
      電子情報通信学会 技術研究報告, vol. 118, no. 243, NLP2018-80, pp. 45-50, 2018.
    6. 藤田 実沙,木村 貴幸,池口 徹,
      "異なる不応性を有するニューラルネットワークによるグラフ的シュタイナー木問題の解探索性能の比較,"
      電子情報通信学会 技術研究報告, vol. 118, no. 243, NLP2018-81, pp. 51-56, 2018.
  • シンポジウム講演
    1. 澤田 和弥,島田 裕,池口 徹,
      " Convergent Cross Mappingによる複雑ネットワーク構造上での因果推定,"
      電子情報通信学会 2019年総合大会講演論文集, ANS-1-1, 2019.
    2. 藤田 実沙,木村 貴幸,池口 徹,
      "グラフ的シュタイナー木問題に対するタブーサーチとカオスサーチの探索の多様性について,"
      電子情報通信学会 2019年総合大会講演論文集, ANS-1-3, 2019.
  • 総合大会,ソサイエティ大会,NOLTAソサイエティ大会等
    1. 宮 南風,島田 裕,藤原 寛太郎,池口 徹,
      "興奮性/抑制性ニューロン比率が発火率と学習に与える効果,"
      電子情報通信学会 2019年総合大会講演論文集, N-1-25, 2019.
    2. 笠原 宏太朗,島田 裕,藤原 寛太郎,池口 徹,
      " TRPM2 チャネルがインスリン分泌に与える影響の調査,"
      電子情報通信学会 2019年総合大会講演論文集, N-1-26, 2019.
    3. 金丸 志生,島田 裕,藤原 寛太郎,池口 徹,
      "カオスダイナミクスによる擬似乱数にXORを施した場合の性能評価,"
      電子情報通信学会 2019年総合大会講演論文集, N-1-32, 2019.
    4. 小川 徳紀,山本 紘平,金丸 志生,島田 裕,池口 徹,
      "局所対大域リカレンスプロットを用いた非線形時系列解析,"
      電子情報通信学会 2019年総合大会講演論文集, N-1-33, 2019.
    5. 山本 紘平,島田 裕,池口 徹,
      " マーク付点過程データに対する決定論性の調査手法,"
      電子情報通信学会 2019年総合大会講演論文集, N-1-34, 2019.
    6. 野村 亮太,池口 徹,
      "重畳リカレンスプロットを用いた共通入力の再構成,"
      電子情報通信学会 2019年総合大会講演論文集, N-1-35, 2019.
    7. 山崎 凌,島田 裕,池口 徹,
      "カオスMIMOシステムにおけるビットの利用法の改良とその性能評価,"
      電子情報通信学会 2019年総合大会講演論文集, N-2-7, 2019.
    8. 栗田 いずみ,島田 裕,藤原 寛太郎,池口 徹,
      "有色ノイズによるカオス写像の共通ノイズ同期現象に関する一検討,"
      電子情報通信学会2018年ソサイエティ大会, N-1-18, 2018.
    9. 藤田 実沙, 木村 貴幸, 藤原 寛太郎, 池口 徹,
      "グラフ的シュタイナー木問題に対する複数の最短経路を使用した局所探索法,"
      2018年電子情報通信学会NOLTAソサイエティ大会, A-4, 2018.
    10. 笠原 宏太朗, 島田 裕, 藤原 寛太郎, 池口 徹,
      "膵β細胞のTRPM2チャネル活性に伴うカルシウムダイナミクスの再現,"
      2018年電子情報通信学会NOLTAソサイエティ大会, A-16, 2018.
    11. 山本 紘平, 島田 裕, 藤原 寛太郎, 池口 徹,
      "1日の株価変動に対する非線形解析,"
      2018年電子情報通信学会NOLTAソサイエティ大会, A-17, 2018.
    12. 金丸 志生, 島田 裕, 藤原 寛太郎, 池口 徹,
      "LOTO6に対する非線形時系列解析,"
      2018年電子情報通信学会NOLTAソサイエティ大会, A-19, 2018.
  • 博士論文
    1. 野村 亮太,
      "A computational and empirical study on blink synchronization induced by performer’s inputs,"
      東京理科大学 大学院 工学研究科 経営工学専攻, 博士論文 2019.
  • 修士論文
    1. 青木 舞優,
      "Effects of Neural Rhythmic Activities Give the Neuronal Avalanche Phenomenon,"
      東京理科大学 大学院 工学研究科 経営工学専攻, 修士論文 2019.
    2. 栗田 いずみ,
      "Colored-noise-induced Synchronization of One-dimensional Chaotic maps,"
      東京理科大学 大学院 工学研究科 経営工学専攻, 修士論文 2019.
  • 卒業論文
    1. 小川 徳紀,
      "局所対大域リカレンスプロットを用いた非線形時系列解析,"
      東京理科大学, 工学部, 経営工学科, 卒業論文 2019.
    2. 金丸 志生,
      "整数ロジスティック写像の応答より生成したカオス乱数列の統計的解析,"
      東京理科大学, 工学部, 経営工学科, 卒業論文 2019.
    3. 金子 信生,
      "カオスサーチを用いたPrize Collecting Steiner Tree Problemの解法,"
      東京理科大学, 工学部, 経営工学科, 卒業論文 2019.
    4. 澤田 和弥,
      "複雑ネットワーク構造上での因果関係の推定に関する研究,"
      東京理科大学, 工学部, 経営工学科, 卒業論文 2019.
    5. 飛川 玲菜,
      "閾値が変動する Izhikeivich ニューロンの非線形ダイナミクスに関する研究,"
      東京理科大学, 工学部, 経営工学科, 卒業論文 2019.
    6. 藤田 祥太朗,
      "興奮性ニューロン間の結合分布がスパイクタイミングの相関に与える影響,"
      東京理科大学, 工学部, 経営工学科, 卒業論文 2019.
    7. 宮 南風,
      "興奮性/抑制性ニューロン比率が発火率と学習に与える効果に関する研究,"
      東京理科大学, 工学部, 経営工学科, 卒業論文 2019.
    8. 山元 航平,
      "数理モデルを用いたTwitter上での情報伝播に関する研究,"
      東京理科大学, 工学部, 経営工学科, 卒業論文 2019.
    9. 石崎 一輝,
      "リカレンスプロット間の距離を用いた大規模地震における前兆現象の検出,"
      東京理科大学, 工学部第二部, 経営工学科, 卒業論文 2019.
    10. 木澤 舞,
      "構築法での使用頻度が高い枝を優先する局所探索法,"
      東京理科大学, 工学部第二部, 経営工学科, 卒業論文 2019.
    11. 高野 泰地,
      "Visibility Graph を用いた高速株式取引データの解析に関する研究,"
      東京理科大学, 工学部第二部, 経営工学科, 卒業論文 2019.
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